部活女が良すぎるGEグッドエンディングを読んでみた

少年コミックの基礎みたいな絵柄に惹かれてヨアケモノを読むと、初っ端から介錯シーンで吹きました。軽い感じのメインとは裏腹にブラックコマが出てきてビックリですが、まさにわずか違う進出になっています。そこでどうにかヨアケモノ全体として、種類は1864カテゴリーのある山、山犬という少年両者が現れます。一団の侍陣を斬り捨てまくる彼等は、あまりに強かったですね。こういう両者は京へと向かい、新撰組織を求めて航行誕生だ。そこには手自慢の剣客陣がトライアルを受けに集まっていて、殺伐とした感覚となっています。年も誕生も間柄乏しい新撰組織は剣が全体で、彼等も成り上がる事がオッケーにつきある。血液の臭いがする集まりがいっぱいいる京の表通りには、どこかに獣が混じっているみたいです。そんな時、新撰組織のトライアルはキャンセルとして、長州の間者が出たとかやっとで騒ぎになっていました。山犬たちは、それを局面と見て、恩知らずを見つけ出そうとするわけですね。人相書きを見ると、普通に表通りを歩いていた父親です事が発覚決める。そんな感じで侍狩りとなりますが、そこで悲しい分かれが待っていました。なんていう中毒性がある成り行きだけに、読むのが止まりませんでした。本当に倒した彼氏がイモリのモンスターとか、今や何が起こっているのかわかりません。ヨアケモノというだけに獣系の人間が多いという風情なのでしょうか。未だに冒頭だけに、さっきが読めませんが、ほんのり面白くなってきましたね。どんだけモンスター人間が出てくるのか判らないレベルのレースが連発で、オモシロ向きに熱いだ。

ちょっとアウトな趣味と日常